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「自民の憲法観は危険だ」橋下・日本維新の会共同代表

「自民の憲法観は危険だ」橋下・日本維新の会共同代表

産経新聞 5月12日(日)23時12分配信

 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長は12日、自民党の憲法改正草案について「公権力を前面に出しすぎており、怖い。僕らの世代以降には共感を得られないと感じる」と述べ、夏の参院選で憲法観の違いを訴える考えを示した。大阪市内で記者団の取材に答えた。

 橋下氏は「(現行の憲法から)安全保障も統治機構も変えなければいけない」と述べて自民党の案について一定の理解を示しつつも、「国家と公権力の区分けがされていない。政治家の立場で憲法を論じている。僕は一般の市民の立場に立って憲法を考えたい」と指摘。「自民党の憲法観は危険だ。違いをしっかり出さないといけない」と強調した。

 その上で「これが維新全体のコンセンサスになるかどうかわからない」と述べ、今後党内で議論していく方針を明らかにした。
(引用ここまで)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130512-00000556-san-pol



石原さんの意見はどうなのかな?

石原さんは、かねがね「無効決議」をしろと言っている。
かなり温度差があるが?
結局、橋下は支持率低迷で前言を翻し「票集め」に走ったと言う事か?

>【世論調査】 安倍内閣支持率、76.3%に上昇、政党支持率、自民党40.8%・・・TBS

直近の世論調査では維新の支持率は民主にさえ遅れを取っているからね。
確か4%かそこらだった。
そもそも橋下は96条改正派だった。

橋下氏「護憲派はうさんくさい」 発議要件緩和の必要性重ねて訴え

配信元:産経新聞
2013/05/09 23:32
>橋下氏は「国民はどのような考え方を持ってもいいというのが憲法の根幹の部分。今の憲法が正しいと考えてもいいし、だめだと考えてもいい。(憲法が正しいかどうか)分からないから国民投票で決める」と述べ、96条を改正し発議要件を緩和する必要性を重ねて訴えた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/localpolicy/652946/

ここへきて、とってつけたような理屈で慎重派に変身した。
おおかた世論調査に迎合したんだろう。

憲法96条改正、賛成25%・反対51%
2013年5月13日(月) TBSNEWS
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5330542.html

国家と公権力の区分けがされていない・・・何を言ってるか意味が解りませんな。
改憲派の他の野党は、参院選のために色んな前提条件を付け、慎重派を装っている。
キミはその他大勢の野党と同じことを言っている。
それで参院選に勝てると思ったら大間違いだ。
選挙目当てならいっその事、改憲反対に廻ってはいかがかな?
そうすれば「旧たち日派」の先生方も党を割る決心もつく。

胡散臭いのはキミの方だと思うがね

憲法9条“中国からの目”

憲法9条“中国からの目”

戦後の日本の「名刺」

日中相互理解の基礎になる


2013年5月5日(日)赤旗

中国・南京市内にある南京大虐殺遭難同胞記念館。日本軍に殺された子どもを抱きかかえ天を仰ぐ母親の巨大な像が入り口に置かれ、訪れた人たちの目を引いています。記念館は、1937年12月に旧日本軍が南京で行った大虐殺についての資料や写真を展示。発掘された中国人の白骨も公開し、侵略の事実を訪れた人たちに突き付けています。

数々の展示の最後には、記念館を訪れた日中友好団体の写真などが壁に飾られています。その下のケースの中には、日本のさまざまな平和団体がつくった、日本国憲法第9条を守る決意を示すスカーフやビラ、ステッカー、バッジが並べられています。それらの展示物にじっと見入る中国人の若者もいました。

 旧日本軍は37年12月から2カ月にわたり、南京で中国軍兵士だけでなく一般市民を虐殺。婦女の強姦(ごうかん)、放火、略奪などの残虐行為を犯しました。

南京市民の慰め

 「日本は中国で15年に及ぶ侵略を行った。その中で、南京では大虐殺をした。虐殺の時間は長く、規模も大きく、やり方も残酷だった。南京市民の肉体的、精神的傷は深く、日本の侵略を忘れることはできない」

 こう語るのは南京師範大学南京大虐殺研究センターの張連紅主任です。

 張氏は「日本は中国やアジアの国を侵略した反省の上に立ち、軍隊を持たず、平和国家として歩むことを決めた。これは南京市民にとって一つの慰めだ。日本は二度と外に向かって侵略はしない。南京市民はこれ以上のことは要求しない」と日本の憲法、特に第9条の意義を強調しました。

 近代の日中関係に詳しい歩平・中国社会科学院近代史研究所学術委員会主任は、日本の平和憲法は戦前とは違う新しい日本を紹介する「名刺」だといいます。「日本の戦前と戦後の一番重要な区別が平和憲法。戦後の日本は平和な国の代表として国際社会に登場し、国際的地位を高めた」と指摘します。

改憲は歴史覆す

 また、日中関係にとっても「平和憲法は相互理解の基礎」と位置付け、「多くの中国人は戦前と戦後の日本を同じものだと認識し誤解しており、悪い印象を持っている。その誤解を解く一番有効なものは日本の平和憲法だ。もし憲法が変えられたら、中国人の誤解を解く方法はなくなってしまう」と憂慮します。

 張氏も「日本が憲法を変え、軍隊がない国が国防軍を持つようになる。これは歴史を覆す動きだ。南京市民、中国国民は絶対に受け入れることはできない」と強調。「日本は平和発展の国として世界に貢献する国になってほしい。すべての国が軍隊を廃止し、世界を平和にする、そのような平和発展の国の模範に日本はなってほしい」と求めました。



他国の憲法に許すとか許さんとか・・・頭がおかしいか?
まあ赤旗が中国共産党の代弁者である事は良く解る記事だ。

>すべての国が軍隊を廃止し、世界を平和にする、そのような平和発展の国の模範に日本はなってほしい

お前たちが先になれ!・・・アホシナ人め!

平和憲法改正に民心の逆風…日本国民54%、改憲要件緩和に反対

平和憲法改正に民心の逆風…日本国民54%、改憲要件緩和に反対
2013年05月03日10時30分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

日本の国会議員は平和憲法の改正に積極的である半面、一般国民は否定的であることが調査で分かった。

安倍晋三首相が率いる保守右翼性向の閣僚と政治家は「憲法を改正し、自衛隊を国防軍に変え、国の誇りを取り戻すべきだ」と声を高めているが、これは民意とはかけ離れた“自分たちだけの主張”であることが明らかになったのだ。

日本主要メディアは2日、憲法記念日(3日)を迎え、憲法に関する各種世論調査を実施した。このうち保守性向の読売新聞は与野党国会議員716人(439人回答)を対象に、進歩性向の朝日新聞は一般有権者3000人(2194人回答)を対象に実施したが、その結果には明確な差が表れた。

安倍政権が7月の参院選後に真っ先に着手しようとしている憲法96条改正に関する意見を尋ねると、国会議員の74%が賛成(反対22%)した半面、一般国民は38%だけが賛成した。反対が54%と、はるかに多かった。

護憲派が多い民主党(回答率44%)に比べ、改憲賛成派が多数の政党の回答率(自民党63%、日本維新の会82%)が圧倒的に高かったのも、こうした結果に影響を及ぼしたと分析される。

日本の現行憲法上、改憲をするには衆参両院でそれぞれ3分の2以上の賛成を得た後、国民投票で過半数の同意を受けなければならない。自民党は改憲案発議要件を衆参両院の「過半数賛成」に改める96条改憲を推進している。

一般国民を対象にした朝日新聞の世論調査の結果を見ると、7月の参院選で「自民党を支持する」と答えた国民のうち、平和憲法の核心である9条について「改正すべきだと思わない」(46%)という回答は、「改正すべきだと思う」(45%)をわずかに上回った。

全体的にも「戦争放棄、軍隊保有禁止」を規定した9条について「改正すべきだと思わない」という意見が52%に達した半面、「改正すべきだと思う」という意見は39%にとどまった。

浦部法穂神戸大学名誉教授は「そもそも改憲とは国民が『国会で(改憲)案を作れ』という声が起きてから初めて国会が議論するものだ」とし「ところが統治権の中枢の内閣が今の憲法では都合が悪いからといって改憲を主導するのは本末転倒でおかしい」と指摘した。



嘘を書いちゃいけないね。

国会議員だけが先走っていると?
まるで日本国民が憲法改正に反対しているように。
直近の世論調査だ。

毎日新聞:改正が必要60%、必要ない32%
日経新聞:改正が必要56%、必要ない28%
朝日新聞:改正が必要54%、必要ない37%


日本国民は憲法改正に賛成している・・・96条については反対意見が多いのは事実だ。
憲法2013.5.3世論調査
毎日新聞2013.5.3世論調査

つまり改正は良いが・・・何を改正するのかはっきりさせろ・・・そう言う事だ。
96条だけを目的もなく改正するのに反対意見が多いと言う事だろう。

設問の仕方によって世論調査の結果が変わるのは常識だ。
毎日新聞は9条教信者だからな。
日本青年会議所が会員に行った調査では違う結果が出ている。

96条改正すべきは56% 日本JC
2013.5.3 21:08 mns産経
>若手経営者らでつくる日本青年会議所(日本JC)が全国の会員約2300人に行ったアンケートで、86・4%が「現行憲法に対して問題を感じる」と回答、憲法改正手続きについて定めた第96条については58・6%が「厳しいので緩和すべきだ」と答えた
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130503/plc13050321090016-n1.htm

国防軍に変更:賛成58.4% 反対19.9%
96条の緩和:賛成58・6% 反対30・9%


経済優先の企業人でさえ憲法改正や96条緩和賛成が多い。
キミ達やシナが言うように憲法を改正しても日本が戦争をするなどと荒唐無稽な事を考える経営者が少ない証拠だ。

改憲推進派の各政党から新憲法案が出てくれば、96条も合わせて改憲される。
自国民に嘘を書いたところで日本の政治には何の影響もないが?
日本国民へのステマのつもりか?
残念だが中央日報など読んでいる日本人は居ない。

読んでいるのは我々のような、キミ達にとって非良心的日本人だけだ(笑)

<憲法記念日>96条議論、各党活発

<憲法記念日>96条議論、各党活発 

毎日新聞 5月4日(土)0時28分配信

憲法記念日の3日、与野党が改憲、護憲双方の立場から論戦を繰り広げた。憲法改正の発議要件を定めた96条改正への賛否を巡り、自民党や日本維新の会、みんなの党、新党改革は推進する立場を表明。
一方、民主党や共産党、生活の党、社民党、みどりの風は反対姿勢を強調し、公明党は慎重論を展開した。安倍晋三首相は7月の参院選の争点として96条改正を掲げる方針で、各党の憲法論議が活発化している。

【憲法を変える、とはどういうことか】「平和国家」のスタンス、変容も

 憲法96条改正に賛成する自民党、日本維新の会、みんなの党の代表者は3日、東京都内で開かれた改憲派の公開討論会に出席した。自民党の中谷元・憲法改正推進本部事務局長は96条改正について「実現に全力を尽くす」と強調。発議要件に必要な賛成を衆参で「3分の2以上」から「過半数」に引き下げるべきだとの認識を示した。

 維新やみんなも足並みをそろえた。維新の山田宏筆頭副幹事長は参院選をにらみ、「96条改正を前面に掲げ、憲法を自分たちの手で変えられるようにすべきだ」と主張した。

 みんなの江口克彦最高顧問は「参院選は憲法改正に向けた大一番だ」と支持を訴えた。

 一方、与党・公明党の山口那津男代表は3日、都内のJR有楽町駅前で街頭演説し、「96条だけ変えてしまうというのは、国民になじまない」と述べ、96条の先行改正に慎重論を展開した。その上で「憲法の大事な性格を考えれば、高いハードルを保っていくことは重要」と表明。一般の法律よりも厳格な改正要件を持つ「硬性憲法」を維持すべきだとの考えを示した。

 一方、民主党の前川清成・憲法調査会事務局長は3日のNHK番組で、96条改正について「多数決で何でも決めてもいいのか」と強調。党内に96条改正に前向きな議員を抱えるものの、大型連休後に開く党憲法調査会で、96条改正に反対する方向で意見集約を図る考えを示した。
(以下略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130504-00000002-mai-pol



民主党や共産党、生活の党、社民党、みどりの風は反対姿勢を強調した。

やはり民主党は「赤色政党」でしたね・・・社民や共産と根っこは同じだ。
有象無象が落選しても党の思想はマッカッカですな。
良くこんなものに3年半も政権を握らせていたものです。
マスコミに踊らされた軽佻浮薄な日本国民は反省しなければならない。

生活の党の小沢など米軍は第7艦隊だけで良いと言った。
その他の米軍をすべて追い出し自力で国家を守ると言う事だ。
憲法を変えずにどうやって守る?・・・小沢が口先だけの日和見だと言う事が良く解る。
民主も小沢も世論調査で改正反対がそこそこいるので、その連中の票狙いだろう。
確固たる信念など無い連中だ。

さらに公明党は政権与党にいるべきではない政党だ。
次の参院選で自民党が勝利すれば切るべきだ。
根っこはシナ・朝鮮に迎合する宗教政党に過ぎない。

>一般の法律よりも厳格な改正要件を持つ「硬性憲法」を維持すべきだとの考えを示した

米国が「硬性憲法」だからと言いたいのだろう。
米国には宗教政党はない・・・社民や共産党のような政党も議会では発言権などない。
ましてや9条教信者もいない。
民主党も共和党も保守には違いない・・・そんな国と日本の事情を同列に語るのは馬鹿げている。

その「硬性憲法」では国防や世界平和への貢献に不都合があるから変えようと言う議論になっている。
早い話が「憲法改正に反対」と言っている。
自己保身しか考えない、政権政党にすべきではない政党だ。

世界中の国の憲法改正状況を見てみろ。
米国は18回の改正。
韓国様が日本に見習えと喚くドイツなど58回も改正している。
フランス24回。
イタリア15回。

戦後68年間も変更されない日本が異常な国だ。

96条が変更されなければ日本は永久に自律できない国家のままだ。

世界各国にはない9条教と言う宗教があるからだ。
その9条教の教祖はマスコミだから始末が悪い。

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アカヒ新聞

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マスコミは改正させないように必死だ・・・他国にはお前たちのようなマスゴミがいないから硬性憲法でも改正できる。

下記はNHKの世論調査だ・・・売国NHKのことだ、大いに操作したんだろうな(笑)

憲法改正が必要・・・42%
憲法改正不必要・・・16%
解らない・・・・・・39%

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その他のマスコミが憲法記念日に行った調査では「改正の必要がある」が過半数を上回っている。
毎日新聞:改正が必要60%、必要ない32%
日経新聞:改正が必要56%、必要ない28%
朝日新聞:改正が必要54%、必要ない37%


世論調査など設問の仕方でどうにでも変わる・・・NHKの設問を観てみたいものだ。

>96条改正について「多数決で何でも決めてもいいのか」と強調

やはり民主党はアホばかりだ。
民主主義は多数決で決めるものだ。
国会で少数政党の言い分が通ったところで、最後は国民投票と言う多数決で決めることになっている。

憲法に関する事項こそ多数決で決めるものだ。

憲法 <高村副総裁>憲法9条2項「削除譲れぬ」

憲法 <高村副総裁>憲法9条2項「削除譲れぬ」

毎日新聞 4月29日(月)23時55分配信

高村正彦自民党副総裁は29日のTBS番組で、戦力不保持を定めた憲法9条2項に関し「文字通りだと自衛隊は違憲になる」と指摘。党の憲法草案は2項廃棄と「国防軍」化を盛り込んでおり「公明党に悪いが、削除は譲れない」と述べた。
(以下略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130429-00000047-mai-pol


ほ~ら・・・。

自民の副総裁も自衛隊は違憲だと言っている。
日本国民のすべてがそう思っている。
文字道理読めばそうなるし、素直に読めば自衛戦争すら禁じている。

日本国憲法
第二章 戦争の放棄
第九条
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
第二項 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


「威嚇や侵略のための武力行使」ではない。
叉書きで「国際紛争を解決する手段としてのすべての武力行使」を禁じている。
こんな憲法は国連憲章で認められている「自衛権」をも否定するものだ。
それを政府解釈と言う都合のよいもので拡大解釈を続けているだけだ。

左翼政党は政府解釈の良いとこどりをし、自衛隊は違憲で「自衛戦争」は合憲だと言う。
戦力なくしてどう言う方法で自衛戦争をする?
自衛戦争まで否定しては国民から総スカンを食うからな。
都合の良い事だ。
戦力の保持を禁じたうえで、武力行使を禁止しているのが自衛戦争の禁止でなくて何だ?

我が自衛隊はイラクにも派兵し海上補給も担当した・・・完全なる憲法違反だ。
もう木造10階建てくらいに解釈が広がっている。
そのうちに壊れる。
そもそも自衛権は「天賦付与権」だ。
それを否定する現行憲法は、公序良俗に反する憲法だ。

さらに日本国が主権を国民の手に取り戻したのはサンフランシスコ講和条約が発効してからだ。
発効したのは1952年4月28日だ。
現行憲法の公布は1946年11月3日だ。
日本国民に主権のない状態で占領軍により制定された憲法が有効であるはずもない。

韓国人や中国人が騒いでいるが、韓国人は日韓併合や竹島の島根県帰属処置も違法だと言っている。
理由の一つは朝鮮人に主権のない時に行われた処置だと。
しかし日本国民に主権のない時に制定された憲法は守るべきだと言う。
ダブルスタンダードはシナ・朝鮮人のお得意だ。

現行憲法は米国の意志で日本が再軍備を出来ないように創ったことは明明白白だ。
その方がシナ・朝鮮人にも都合が良い。
シナ・朝鮮人に都合の良い事は日本の国益を害すると相場が決まっている。

そんなものは無効決議でも何でもすればよい。
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