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チョーセン人も嘘はいけないといっている・・・裁判所は、故郷の近所の人の目撃談だけで日徴用被害認定・・・客観的資料なくても見舞金支給しなければならない

チョーセン人も嘘はいけないといっている・・・裁判所は、故郷の近所の人の目撃談だけで日徴用被害認定・・・客観的資料なくても見舞金支給しなければならない

2014.07ソウル=聯合ニュース

故人が日帝強制徴用のせいで負傷し死亡したことを判断するときに客観的なデータがなくても、彼の故郷の近所の人の目撃談だけで被害の事実を認めることができるという裁判所の判決が出た。

ソウル行政元行政12部(スンハン部長判事)はキム某氏遺族が見舞金を支給するとし、対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者など支援委員会を相手に起こした訴訟で、原告勝訴で判決したと4日明らかにした。
遺族の主張によると、1904年生まれのキム氏は、1940年4月、日本に連行され、炭鉱で重労働をした中ひどく負傷した。
炭鉱側は、1943年4月の労働能力を失ったキム氏を故郷に戻した。
炭鉱で殴打された金さんは、家に帰っても後遺症がひどく、農業の仕事をしていない弱々しくでお困りでは53歳で死亡した。

遺族は金氏が対日抗争期強制動員被害者として決定されたが、慰労金支給申請は却下されると、訴訟を起こした。
委員会側は、キム氏が強制徴用のせいで怪我をしたという事実を裏付ける客観的資料がないと対抗した。
これに対し裁判部は、故郷で、金氏と一緒に住んでいた近所の人の目撃談を根拠に遺族の手をあげた。

裁判所は「近所の人たちが各自作成した保証書によると、故人は日帝によって強制動員され、激しい労働をした日本人監督たちから暴行にあったし、帰国後も後遺症に苦しんで死亡したとみられる」と判示した。
裁判所は「日帝が敗亡が迫っていなかったときに、故人を帰国させたのは、彼の労働力を相当部分を失った結果であると推定される」とし、「死の時に高齢ではなかった点も考慮した」と付け加えた。
先のような裁判所はヤンモシ遺族が出した同様の趣旨の訴訟で故人の親戚の陳述を根拠遺族の手をあげてくれながら「時代状況などを考慮すると、被害者側が客観的·具体的な資料を提出することは事実上不可能だ」と指摘している。
http://urx.nu/9TNL



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なるほどね。

日本に行く前と帰国した時の健康状態が違ったと云う証言を根拠にした訳ですね。
「客観的資料がなくても日帝のせいニダ」と云う訳ですな。
日本で朝鮮人同士が喧嘩して出来た傷かも知れんぞ?
交通事故にあったかもしれんが?
それも「日帝が徴用しなければ起きなかったニダ」と云う訳かな?

しかし強制連行と云っているが日帝の戦時徴用1944年9月からだと思うが。
金某は1940年4月に日本に連行されたと云っているが・・・昭和15年だと開戦前年だな。

『朝鮮人の戦時徴用(1944-45)』
1944年9月、日本政府は国民徴用令による戦時徴用を朝鮮半島でも開始し、1945年3月までの7か月間実施された。
1944年9月から始まった朝鮮からの徴用による増加は第二次世界大戦の戦況の悪化もあってそれほど多くは無かったともいわれる[16]。
『朝鮮人強制連行論文集成』に記録されている証言では、徴用令には召集令状と同じ重みがあったこと、北海道や樺太、九州の炭鉱に面(村)で500人徴用されたという[32]。


公には上記のように強制力が発揮されたのは1944年からだ。
しかし1939年に内地で「国民徴用令」が出されると、半島でも1939年より1942年まで「募集形式」で人集めが行われたようだ。

金某は1940年と云っているから「応募」したんじゃないか?
金某が帰国してからの目撃者がいるなら日本に往く際の目撃者もいるだろう。
「日本に行く前と帰国した時の健康状態」を証言した人物がいるんだろう。
強制連行をされるところも観たんじゃないか?
その目撃者はなぜ出てこない?

まあ相手が日帝なら裁判所であっても「国民情緒法」で裁くしかないか(笑)
『売春婦=客観的証拠が無くてもウリが証拠ニダ』
婆さん達もそう言ってるし・・・。

どちらにしても日本相手の裁判じゃないから、どうでもいいんですがね。

しかし何もかも「国民情緒法」で裁いていて、良く法治国家だと言えるものだ。
そのうち「姜尚中」なども遺族として訴訟を起こすかもしれんな。
彼の先祖は「広義の意味で強制連行」されたそうだ(笑)

狭義でも広義でも強制連行は強制連行ニダ!(笑)

まあ頑張りたまえ。


2014.7.8追記
チョーセン人も「嘘はいけないよ」と云っている。
『そうじゃなかっただろう。オレたちは自ら樺太へ渡ったんだ。ウソはいけない』



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