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プチニュース・・・群衆がアフリカ女子学生を暴行、交通事故の報復か インド、<慰安婦日韓合意>20人中16人評価…本人や家族、ひらひらと帰って来る少女たちを温かく迎える映画『鬼郷』

プチニュース・・・群衆がアフリカ女子学生を暴行、交通事故の報復か インド、<慰安婦日韓合意>20人中16人評価…本人や家族、ひらひらと帰って来る少女たちを温かく迎える映画『鬼郷』

2016.2.12

ホワイトの太字は他記事へのリンクです。

『群衆がアフリカ女子学生を暴行、交通事故の報復か インド』

AFP=時事 2016年2月5日

【AFP=時事】インド南部バンガロール(Bangalore)の警察当局は4日、タンザニア人女子学生(21)を暴行し車に火を付けたとして、5人を逮捕した。
アフリカ人運転手が起こした自動車死亡事故に怒った群衆が、たまたま現場近くを通りがかった女子学生らに報復として襲い掛かったとみられる。

怒ったインド群衆、レイプ容疑者を引きずり出し撲殺

 警察に3日に出された被害届によると、この女子学生は先月31日夜、友人男性と車に乗っていたところを襲撃された。
現場近くでは、その少し前に、スーダン人運転手の車に地元女性がひかれて死亡する事故が起きていた。

 現地紙タイムズ・オブ・インディア(Times of India)が被害届の内容として報じたところによると、女子学生は
「車に火を付けられた。群衆が私のTシャツを強く引っ張ったので、シャツは裂けて脱げてしまった。皆が殴ってくるので、私たちは命からがら逃げた」
「友人と私はバスに飛び乗ったが、運転手は発車しようとせず、他の乗客によって私たちはバスの外に放り出された。私にシャツをくれた通りすがりの人も、同じように殴られていた」などと訴えている。

 被害届によれば女子学生は、現場にいた警察官に助けを求め、自分はタンザニア人で交通事故とは関係ないと強調したが、警官は「どこから見てもそっくりだ」などと言って助けてくれなかったという
http://ur0.pw/rTQX


本当にインドと言う国は酷い。
日本に融和的だからネチズン達もインドをあまり問題にしないが、確実にシナ人よりも民度は低い。
バスに乗った女性を大勢でレイプしてバスから放り投げて殺した事件もあった。
つい最近の強姦事件など韓国人も真っ青だ。
『レイプ被害少女、入院先でさらに性的暴行被害か インド
AFP=時事 2016年2月2日』

昨年早々にはインドで日本人女性が3週間も監禁され暴行され続けた。
『邦人女性を3週間監禁し暴行、男5人を逮捕 インド
2015年01月05日AFP』

2014年には何の罪もない14才と15才の少女2人を5人の男が強姦し殺して木につるした。
インド強姦事件 14才・15才
犯人は警察官だったようだ・・・。
『インド、姉妹をレイプ後に木に吊るして殺害した容疑者を「証拠不十分」で釈放・・・被害者がカースト下位の少女なので警察が一旦捜査を拒否
2014年08月27日 新華ニュース』

この21世紀にカーストが残り、最下級の階級の娘が強姦され殺されたところで警察は動かない。
だから住民が報復でリンチを行う。
本当にインド人の底辺層はクソだ。
被害に遭った女性は近くにいた警察官に「自分はタンザニア人で関係ない」と助けを求めたら「どこから見てもそっくりだ」などと言って助けてくれなかったという。
なにがそっくりだ!
お前らも大して違いやせん!
日本人女性はインドなどへは往くべきではない。
インド人との交流は軍事協力と企業の金儲けだけにしておけ。














『<慰安婦日韓合意>20人中16人評価…本人や家族』

毎日新聞 2016年2月5日

 【ソウル米村耕一】韓国外務省当局者は4日夜、慰安婦問題を巡る日韓合意について、支援団体の施設などではなく個別に生活している元慰安婦の女性20人とその家族らに説明したところ、本人もしくは家族が肯定的に評価したケースが16人、否定的な評価が4人だったと明らかにした。

 20人のうち2人は中国など海外在住で、先月末まで外務省関係者が国内外の各地を回り、高齢のためコミュニケーションが取れない場合は家族に説明し、反応を聞き取ったという。生存する元慰安婦は46人で、今回の説明の対象になった20人以外は、支援団体と共に説明を受けた女性たちなどだという。

 韓国内では合意後1カ月以上たっても、引き続き合意を受け入れない支援団体やその支持者の声が大きい。韓国外務省の説明を肯定的に評価した元慰安婦やその家族が一定数いるにしても、そうした声が今後広がるかどうかは不透明だ。
http://ur0.pw/rTSt


前回のアジア女性基金でも、元慰安婦の婆さん達はこれに近い回答をしていたんだろう。
今回は10億円と言う金額を観たから、なおさらだわ(笑)
韓国政府は慰安婦のこういう心情を隠してひたすら反日と外交カードに利用し続けた。
韓国国民も政府の扇動で、もう抜き差しならん反日民族に洗脳されている。
その国民教育が効きすぎて今回は自分たちに火の粉が降りかかったものだから、正直に発表してしまった(笑)
もちろん国内対策で発表したんだろう・・・反対しているのは一部のオモニだけニダ!・・・そう言う事だろうな。
今までは慰安婦問題が解決しないことをひたすら日本の不誠実だと喧伝していたが・・・。
今度は残る4人のババアと挺対協を悪者にして政府の責任逃れに走るか(笑)
だがそんな稚拙な手法は挺対協や洗脳の効きすぎた韓国人にはお見通しだ。
『『挺対協』派」以外の慰安婦は日韓合意に肯定的 撤回を主張している団体に拒否感も
2016.2.5 J-CASTニュース』

「ナヌムの家」などのような挺対協など市民団体の運営している施設にいるバアさんにはヒアリングしていないと言う(笑)
韓国政府ってバカなの?













『ひらひらと帰って来る少女たちを温かく迎える映画『鬼郷』』

ハンギョレ新聞 2016年2月6日

24日に意義深い封切り

 80年間の痛み、25年間の戦い、14年ぶりの公開。映画『鬼郷』は、まず数字で語られる映画だ。7万5270人の市民が11億6122万ウォン(約1億1337万円)の制作費を集めて作られた映画でもある。日本軍慰安所に連れて行かれ少女たちの話を取り上げた映画『鬼郷』が、24日の封切りを控えている。

 数多くの犠牲者のうち、238人だけが日本軍「慰安婦」被害者として政府に登録され、現在は46人だけが生存している。
映画は、その中で被害者ハルモニ(お婆さん)のカン・イルチュルさん(89)の体験談を基に作られた。
撤退する日本軍が、退却の邪魔になる慰安婦たちを山に連れて行き、地面に掘った穴に押し込んで殺した後、遺体は燃やす。

カン・イルチュルさんは、その穴で死ぬ直前に独立軍によって救出され、生き残った。

2002年、「ナヌムの家」でボランティア活動をしていたチョ・ジョンレ監督は、カン・イルチュルさんが心理療法の過程で描いた絵「焼かれる女の子たち」を見て、映画を作る決心をしたという。
長い間、製作費が足りず、なかなか製作に踏み切れなかったこの映画は、市民後援金で製作費の半分が集まったことで、撮影を始めることができた。
映画の最後の8分間、7万5270人の支援者の名前が流れる瞬間は、どんな大作も映し出せない、この映画だけのスペクタクルだ。俳優のソン・スク氏、オ・ジヘ氏、チョン・インギ氏などは、出演料を受け取らなかった。
残忍な日本将校役を演じたイ・ソンチョル氏は白凡・金九先生の母方の家系だ。
イム・ソンチョル氏は、偶然この映画について知り、美術監督とプロデューサーを兼任しながら、この映画の完成の立役者になった。

「慰安婦被害ハルモニのカン・イルチュルさんの実話基に 
日本軍に連行された少女「ジョンミン」描き出す 
戻れなかった怨霊たちのための「レクイエム」 

7万5270人の後援で14年ぶりに公開 
チョ・ジョンレ監督「魂たちを故国に連れてこよう」と映画製作

 しかし『鬼郷』は、残酷な歴史的事実や善意だけを強調する教科書のような映画ではない。
畑仕事を終えた父親(チョン・インギ)は、よく娘を背椅子に乗せて帰ってきていた。
母親(オ・ジヘ)は、14歳の少女に魔除けをつけさせて、如何なる不吉なものも寄り付かないように祈った。
こんなにも大切にしていた娘が、ある日、トラックに乗せられ、中国牡丹江慰安所に連行された。
そこで日本軍の将校は刀を抜いて、「お前たちは人間ではない。皇軍のための雌犬に過ぎない」と脅す。
少女たちは、「私たちは連れてこられた瞬間に、すでに死んでおり、ここは(死者が彷徨う)地獄」と言う。

 映画は、1943年に慶尚南道居昌(コチャン)のある村で突然日本軍に連行された少女ジョンミン(カン・ハナ)の物語と、神がかった1990年代の少女、ウンギョン(チェ・リ)の物語を交差させながら進む。
そして、解決されなかった歴史は、現在と出会う。
性的暴行を受けた後、言葉を失ったかのように、自分だけの世界に引きこもってしまったウンギョンは、異国の地で踏みにじられ、死んでいった慰安婦被害者の魂を受け入れながら、彼女らの言葉を今日の人々に伝える者となる。
性的暴行の被害者が戦争犯罪の犠牲者を慰めるこの映画は、女性がどのように互いの痛みに共鳴し、被害者からの治療者に変化していくのかを描く。
この映画のエネルギーは、まさに生きている者と死んだ者を慰めるためのレクイエムの雰囲気、自らを差し出して怨霊の証言者であると同時に、霊媒になろうとする意志から生まれたものだ。『鬼郷』という映画のタイトルは「家に帰る」ことではなく、「鬼神たちの故郷」を意味するという。

どうでも良いので以下略。


まあ確かに「残酷な歴史的事実や善意だけを強調する教科書のような映画ではない」事は確かだ。
全てが捏造の嘘つきチョーセン人らしい反日映画に過ぎない。
だいたい「穴に埋められ殺されて焼かれたって」なんだ?
埋めるか焼くかどちらかにしろよ(笑)
どうせなら拷問された後に、
生き埋めにされて殺された後、
掘り出されて焼かれた後に
日本兵に喰われたくらいにせんかい!
敢えて残忍な話を創作した、クソババアの嘘が良く解る。
南方じゃそんな事件は起きてはいないぞ(笑)
そもそもタイトルからしてあり得ない大嘘だろう。
キミたちチョーセン人は売春婦だと解れば石を投げていたろう!
だから1990年代まで誰も名乗らなかった。
ひらひらと帰って来る少女たちを温かく迎える訳があるか!アホ!
嘘つきバアさんたちは地獄に堕ちるに違いない。
地獄の閻魔大王と亡者相手にまた売春で稼げば良い。



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No title

amazonで、はすみとしこさんの「そうだ難民しよう!」を入手しました。
この本の18項のバッカスおばさんが慰安婦問題の本質をついていると思います。
親族も国も彼女らを助けてはくれない。だから「ナヌムの家」に「自分は元従軍慰安婦だ」と名乗り、それを演じさえすれば衣食住が保障されるので、生きていく為にナヌムの家に行くお婆さんも少なくないのではないかという事です。

No title

インドも駄目ですか~?汗
頭の良い奴も実際多いのですが、インドの場合
やっぱりカースト制度がある分仕方ないですねぇ~?
でも中国よりも酷いとなるとチョット考えますね?

Re: No title

> amazonで、はすみとしこさんの「そうだ難民しよう!」を入手しました。
> この本の18項のバッカスおばさんが慰安婦問題の本質をついていると思います。
> 親族も国も彼女らを助けてはくれない。だから「ナヌムの家」に「自分は元従軍慰安婦だ」と名乗り、それを演じさえすれば衣食住が保障されるので、生きていく為にナヌムの家に行くお婆さんも少なくないのではないかという事です。


こんばんは。

そう言う輩が沢山いて、かなりの偽慰安婦を排除したようですがまだ混じってるでしょうね。
申請を受けるほうも、「とにかく多い方が良い」と言う心情で審査したと思いますよ。

Re: No title

> インドも駄目ですか~?汗
> 頭の良い奴も実際多いのですが、インドの場合
> やっぱりカースト制度がある分仕方ないですねぇ~?
> でも中国よりも酷いとなるとチョット考えますね?


こんばんは。

まあどっちもどっち。
インドはシナ人のように臓器を盗んだりはしないが、強姦は酷い。
底辺層は酷いと書きましたが、インドの場合は底辺層が多いですからね。
あんな奴らを移民させたらとんでもない国になりますよw

No title

インドを 民主主義の価値観を共有する国 なんて持ち上げる向きもありますがカ-スト制度を残して民主主義も何もあったもんじゃないですよ
半島の国 これくらい平気で嘘をつき 捏造する世界でも珍しいんじゃないかな?しかもうそ捏造を事実として信じる特技まで持ち合わせている これはもう世界遺産登録しなきゃ
慰安婦のばあさんがお金もらった なんてことになると ナヌムの家のばあさん ウリもとりあえずもらうニダ そのうえでもっともらうニダ(笑)

Re: No title

> インドを 民主主義の価値観を共有する国 なんて持ち上げる向きもありますがカ-スト制度を残して民主主義も何もあったもんじゃないですよ
> 半島の国 これくらい平気で嘘をつき 捏造する世界でも珍しいんじゃないかな?しかもうそ捏造を事実として信じる特技まで持ち合わせている これはもう世界遺産登録しなきゃ
> 慰安婦のばあさんがお金もらった なんてことになると ナヌムの家のばあさん ウリもとりあえずもらうニダ そのうえでもっともらうニダ(笑)



こんばんは。

インドは酷い、実際は民主主義があっても平等などない。
まあそんなもの世界中探してもないと言えばそれまでだけど。
嘘つきクソババアは、シネばいいのに・・。
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