fc2ブログ

アシアナ航空機事故・・・米国は愛国主義的な報道

<アシアナ机事故の原因論争> "経験のないバッジ"。パイロット間違い​​だというの美メディア
"愛国主義的な報道"議論

文化日報 入力 2013.07.09 11:46 修正 2013.07.10 09:21

米メディアがアジアつきサンフランシスコ空港着陸事故の原因と関連してパイロットの経験未熟を集中的に浮上する愛国主義的な報道姿勢を見せている。まだ事故の原因は明らかになっていないが、ほとんどすべてのメディアは、今回の事故は操縦過失により発生したと事実上断定する報道姿勢を取っており、物議をかもしている。
8日CNNは、アジア出し着陸事故を秒ごとにグラフィカルに再構成して時間ごとに詳しく報道した。
特にCNNは、今回の事故の原因について"旅客機を操縦したイガングクバッジは事故機種であるB777を9回、43時間しか運航していない"としながら操縦間違いを集中的に問題視した。

この日、ワシントンポスト(WP)も、米連邦交通安全委員会(NTSB)と韓国の国土交通省などが事故原因の調査に入った中でパイロット過失が今回の事故の主な原因だと報道した。
WPは、 "調査当局では、機体の欠陥による事故の可能性は排除している"とし、 "パイロット過失の可能性を残していることが分かった"と報道した。
この新聞は、記事のタイトルを"経験がほとんどないアシアナバッジ"に選んだ。ニューヨークタイムズ(NYT)も"アシアナ214便のパイロットのB777の経験不足"というタイトルで、 "サンフランシスコ航空は、最初の飛行だった"と伝えた。
しかし、航空機事故は突発的に機体の故障が発生する可能性は常に開いている。
今回の事故でサンフランシスコ空港は標高を示す"グライドスロープ"が故障していたが、米国のメディアは何の問題視していない。
事故の次の日NYTはグライドスロープの故障の問題は、時計が確保された状態で、事故の直接の原因で表示にくいと報道した。
一方、米国内のソーシャルネットワークサービス(SNS)などではかつて"アジア人は運転をしないように飛んでもない"と人種差別的発言が広がることもありました
一方、NYTは8日、 "テロきたジェット"(Terror on Jet)のタイトルの記事の乗客ベンジャミン·レヴィ(39)の発言を引用し、 "多くの旅行行って見て、この程度大きくすると、滑走路に着陸しなければならないことを知っていたが、窓を眺め見た時は海の上だったし、水が飛び出し上がった"とし、 "機体が地面に触れる前に航空機の窓の外に水柱が見えた"と伝えた。
彼の発言は、パイロットの操縦未熟を正面から批判するものもあるが、胴体尾が水に接近した場合、航空機の速度が急速に減速した可能性も示唆しているという点で注目される。
http://media.daum.net/foreign/others/newsview?newsid=20130709114604907&RIGHT_REPLY=R4




韓国人ですな~。

米運輸安全委員会(NTSB)は・・・事故をパイロットのミスと判断するには早い・・・そう言ってるんですがね。

<アシアナ機着陸失敗>NTSB「衝突34秒前に異常兆候… 3秒前にエンジン出力50%」
2013年07月10日11時41分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
しかしNTSB側は操縦士のミスと速断するのは早いと強調した。ハースマン委員長は「航空機の事故は一つの問題のために発生するのではない」とし「いくつかの問題が複合的に作用するので、空港の構造や機体の欠陥などすべての可能性を検討している」と述べた。
http://japanese.joins.com/article/704/173704.html?
servcode=400§code=400&cloc=jp|main|breakingnews


少しでも韓国や韓国人に不利な報道だと反応せずにいられないアホ朝鮮人(笑)
しかも人種差別まで持ち出して(笑)・・・かつて"アジア人は運転をしないように飛んでもない。
米国マスコミがパイロットの操縦ミスと報道するのは「愛国的報道」だと(笑)
韓国人のひがみ根性、精神的な卑しさが全開の記事ですね(笑)
空港施設の機器の故障なら米国の責任になるからパイロットの責任にしている・・・そう言いたいのでしょう。

しかしどう公平に見ても最初からキミ達の方が・・・あの空港は事故が多い・・・とか空港や機体のせいにしているように見えたが(笑)

アシアナ機事故:「97年の大韓航空機墜落事故と似ている」
当時の事故調査責任者が指摘
2013/07/09 朝鮮日報
米国サンフランシスコ国際空港で6日(現地時間)に起きたアシアナ航空ボーイング777型旅客機の着陸失敗事故は、1997年の大韓航空801便グアム墜落事故と似た点が多いとの見解が示された。
「当時のグアム国際空港もサンフランシスコ空港と同じく、自動着陸誘導装置が故障していた」と語った。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/
2013/07/09/2013070901012.html


【東亜日報/社説】アシアナ旅客機事故、韓国の航空会社への信頼まで墜落してはならない
2013年07月09日 08:15
着陸直後、パイロットと管制塔の間に「緊急事態だ。救急車を要請する」、「非常車両が待機している」
という交信がやり取りされた事実が確認された。しかし、事故がパイロットのミスのためなのか、
航空機整備や空港管制システムに問題があったのか、まだ明らかになっていない。
サンフランシスコ空港は、米国の最近5年間の事故率で4位を記録している。
http://japanese.donga.com/srv/service.
php3?biid=2013070845648


アシアナ機事故:日英でも同機種による類似事故が発生
2013/07/09 朝鮮日報
米国サンフランシスコ国際空港で6日(現地時間)に起きたアシアナ航空ボーイング777-200ER型機の着陸失敗事故。同機種による着陸時の事故は日本や英国でも発生している。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_
dir/2013/07/09/2013070901017.html


さらに乗員を英雄として持ち上げる事、甚だしい・・・事故を起こした会社の職員だぞ。

【中央日報社説】アシアナ航空214便の事故は小さな奇跡。極限の状況で希望を失わなかった全ての英雄に拍手を!
2013年07月09日13時03分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
いつ爆発が起きて燃え上がるかもしれない一触即発の事故現場から、一刻も早く抜け出したいと思うのは人間の本能だ。しかしアシアナ航空の乗務員は本能と任務の葛藤の中でためらわず任務を選んだ。乗客と現地消防当局によると、乗務員は燃える飛行機の中で現地警察が渡した多用途ナイフで安全ベルトを切り、乗客の脱出を助けた。脚を負傷した12歳の子どもを背負って500メートル走ったり、恐れる子どもを抱きしめて一緒に脱出スライドを降りたりもした。キャビンマネジャーのイ・ユンヘさんは着陸当時に尾骨を骨折したのも気づかないまま、乗客を避難させ、最後に飛行機から脱出した。
http://japanese.joins.com/article/656/173656.html?
servcode=100§code=110&cloc=jp|main|inside_left



【噴水台】火は誰でも怖いが、アシアナ機乗務員は違った
2013年07月10日13時59分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
6日(現地時間)に米サンフランシスコで発生したアシアナ航空214便の事故現場で、最後まで乗客の>脱出を助けた客室乗務員イ・ユンヘさんがこうしたケースではないだろうか。火と煙の中の事故現場は誰もが怖い。しかし彼女の証言を聞いてみると、本能的な恐怖を抑え込んだのは間違いない。「差し迫った状況で考えが明瞭になり、考えて行動するのではなく、ただ体を動かした。乗客脱出を終えるまでは危険だという考えはなかったし、尾骨が骨折しているのも分からなかった」。
>教科書に掲載して学生に広く知らせることではないだろうか。
http://japanese.joins.com/article/705/173705.html?
servcode=100§code=120&cloc=jp|main|inside_left


韓国人は「美談」が好きだから・・・ソウルの売春婦像に傘を差し掛ける警察官。
20120719082417-1.jpg

好きが高じて捏造もする。
軍上官の不適切な命令で溺れ死んだ兵士を・・・民間人を助けるため死んだことにもしてました。

まあ韓国では強姦・殺人・強盗・詐欺、凶悪犯罪が日常的だから、僅かな美談でも記事にする。
それでこの事故も・・・教科書に載せて1000年忘れないようにしたいんでしょうな。
朝鮮民族の優秀性を語り継ぎウリナラマンセーするニダ。

しかし事故を起こしたには違いない航空会社の母国のマスコミが余計な事で米国に喧嘩を売って何の得がある?
(笑)
イランとのサッカーもキミ達アホ韓国マスコミが煽った結果だ。
操縦士は全員生きている。

そのうち事故原因などハッキリ解明する。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

hachiman01

Author:hachiman01
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR