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アジアで出来るのはいつも日本だ・・・サッカー東アジア杯、こんな強い日本とどうやって戦えと?=中国

アジアで出来るのはいつも日本だ・・・サッカー東アジア杯、こんな強い日本とどうやって戦えと?=中国

2013/06/23(日)サーチナ

日本時間20日朝に行われたサッカー・コンフェデレーションズ杯で日本はイタリアに3-4で逆転負けした。日本国内では「勝たなければ意味がない」と更なる高みを目指して叱咤(しった)する声もあるが、中国国内では日本代表への賛辞が止まない。その一方で、来月の東アジア杯で「どうやって戦えというのか」と日本との対戦を恐れる声もあるようだ。

  中国メディア・網易は21日に配信した記事で、20日のイタリア戦で日本代表のプレーが世界から認められ、対戦国のイタリア人からも賞賛されたと説明したうえで「こんなことがアジアでできるのは日本しかいない」、「アジアのサッカー史に刻まれてもおかしくない試合」と褒めちぎった。

  そしてタイのU-23に惨敗を喫した中国代表が7月に東アジア杯で日本と対戦することを紹介し、多くの中国ファンが「こんな日本代表と一体どうやって戦うつもりなのか」とため息をついたと伝えた。

  記事は、日中の実力差を「ブラジル戦」で比較。昨年9月に親善試合でブラジルに0-8で惨敗したのに対し、日本はコンフェデ杯で「正規軍」と戦って0-3の結果だったことから「実力の差がどれほどあるのかは明らかだ」とした。そのうえで、中国代表が日本に付け入ることができる要素として「東アジア杯の日本代表はJリーグの選手主体となることが期待できる」という、なんとも情けない「望み」を示した。

  国内組中心の、中国ファンが期待する「非正規軍」の日本代表に対して、目も当てられないような結果に終わった場合、中国ファンの絶望感は頂点に達するかもしれない。相手の布陣がどうであろうと、中国代表の選手たちは「誠意」を見せる必要がある。(編集担当:今関忠馬)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0623&f=national_0623_018.shtml





まさか中国に後れを取るとは思えないが。

しかし油断は禁物だ・・・普段の実力を出せば勝てる。
負ければシナ人は大喜びだろうな(笑)

>こんなことがアジアでできるのは日本しかいない

そう日本はいつもアジアでは日本にしかできないことをやってきた。
東南アジア・インドの植民地開放も日本の開戦により早まった。

戦後は、いち早く立ち直りアジアで初めて世界第二位の経済大国の地位を占めた。
いや戦前ですら日本はアジアで初めての世界の経済大国だった。

経済規模:GDP(戦争勃発直前、1939年基準)
※1990年基準ドル表示物価に換算したもの
1位:米国 - 8800億ドル
2位:ドイツ - 4240億ドル
3位:ソ連 - 2920億ドル
4位:イギリス - 2870億ドル
5位:フランス - 1990億ドル
6位:イタリア - 1710億ドル
7位:日本 - 1640億ドル

軍事支出※フランスは省略
1位:米国 - 3380億ドル
2位:ドイツ - 2930億ドル
3位:ソ連 - 1920億ドル
4位:イギリス - 1250億ドル
5位:日本 - 720億ドル
http://www.ilbe.com/1553999125


日本が太平洋戦争を起こさず、おとなしくしていればどうなった?
中国は寄ってたかって西欧列強に支配され、分割統治されていたかもしれない。
あるいは日本に兵力を裂かれない米国は全力で国民党を支援し、今の中国はなかったかも?
そうなれば国連常任理事国の地位もない。
もちろん「核」も持っていない。

中国国民にはその方が良かったかもな。
まあ多分に手前味噌なのは認めるが・・・その可能性は大だ。
中国共産党が今あるのは、日本にしかできないことをやったからだ。

中国共産党は少しは日本に感謝したらどうだ。
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